
13#:ガラス越しの陽光のような、一味違った温かさ。肌の香りを思わせる、ウッディオリエンタルなフレグランス。繊細で控えめながら、芸術的な雰囲気を漂わせます。
29#:ブラックティー フルーティーなブレンドティー。ほんのり酔いしれたようなフゼア系のフレグランス。最初は甘くフルーティーな香りが広がり、その後、ほのかな苦味とスモーキーな香りが続きます。深みのある香りです。
31#:ローズ ニュートラルなウッディローズ。シダーウッドやベチバーなどのウッディな要素を取り入れた、ローズの繊細さを際立たせた、型にはまらないウッディフローラル系のフレグランスです。
33#:サンダルウッド 魅惑的な古書。幾重にも重なる豊かなウッディフゼア。トップノートはパウダリーでやや渋みがあり、レザーのほのかな苦みが感じられます。ラストノートは、豊かで長く続くサンダルウッドの香りで締めくくられます。


